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<title>「平和の絵本」から、ありがとう</title>
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<description>「平和の絵本」への応援、ありがとうございます。直接、御礼を言えないことも多いのですが、この場を借りて感謝の言葉を述べさせて下さい。またこのブログでは応援してくださる皆様の声も御紹介したいと存じます。</description>
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<title>yurika 様　―終わりの無い物語</title>
<description> yurika さんから、絵本「終わりの無い物語」へ、以下のご感想、メッセージをいただきました。yurika 様、ありがとうございました。ｍ（－－）ｍ----------------------------------------------------とても考えさせられる話でした。怒りや憎しみ、復讐心は人の見方を狭くすると思います。この話の中でも誰かが理由をちゃんと聞く余裕を持てたならどこかでとめることができたのではないでしょうか。殺人は悪いことですが、原因を聞い
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<![CDATA[ yurika さんから、絵本「終わりの無い物語」へ、以下のご感想、メッセージをいただきました。<br />yurika 様、ありがとうございました。ｍ（－－）ｍ<br /><br />----------------------------------------------------<br />とても考えさせられる話でした。怒りや憎しみ、復讐心は人の見方を狭くすると思います。この話の中でも誰かが理由をちゃんと聞く余裕を持てたならどこかでとめることができたのではないでしょうか。殺人は悪いことですが、原因を聞いて、殺人を容認しなくても同じ殺人で解決しない方法もあったはずです。怒りという感情は抑えがたく、一度湧き上がるととめるのが難しい感情です。でも時を置けばこの感情も冷静になって判断することができるようになります。そのちょっとの余裕が持てたらいいなと思います。私は腹が立ったらその場所を去ったり、話をやめるようにしています。いつもできるわけではないですが、そうるように努力しています。後で考えたらそんなに腹を立てるようなことでなかったりするものです。殺人は腹が立つたたないで解決できるものではないですが、感情が先にたつと必ず相手にも同じ思いをさせたくなるのかも知れません。ただ親しい人を殺されるとその心の痛みもわかります。同じ思いをあいての家族や親しい人に味合わせたいのか、ちょっと時間を置けば判断できるのではないでしょうか。<br />正しいことを愛する気持ちとその気持ちが人を殺人に駆り立てることがあるのも考えさせられました。復讐が正しいというような考えを持たず原因をなくす努力をしたらよいと思いました。でもいろいろ考えさせていただき、ありがとうございました。 ]]>
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<dc:subject>感想文：絵本「終わりの無い物語」</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T11:48:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>和を地球へ</dc:creator>
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<title>中学３年の男子様　－子どもを犯罪者に育てる方法</title>
<description> 中学生の男の子から、以下のメールをいただきました。ありがとうございました！----------------------------------------------------僕は中学３年の男子です。僕は昔から母には厳しくしつけられてきました。だからテストでも勉強でも部活でもいい成績を残さなければいけません。そうしなければ母に叱られます。できるだけため込まないようにしていますがそろそろ思春期に差し掛かりました。母に苛々してしまったり、ストレスがた
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<![CDATA[ 中学生の男の子から、以下のメールをいただきました。<br />ありがとうございました！<br /><br /><br />----------------------------------------------------<br />僕は中学３年の男子です。<br />僕は昔から母には厳しくしつけられてきました。<br />だからテストでも勉強でも部活でも<br />いい成績を残さなければいけません。<br />そうしなければ母に叱られます。<br />できるだけため込まないようにしていますが<br />そろそろ思春期に差し掛かりました。<br />母に苛々してしまったり、ストレスがたまったりします。<br />この少年のように自分の意見に反対されたりすると<br />どうしても母を憎く思ってしまいます。<br />父と母の期待に応えたいのですが、なかなかうまくいきません。<br />そんな自分にもイライラしてしまっています。<br />そろそろ受験も近いので、父と母の期待が一気にかかります。<br />僕はストレスで父、母にあたりそうで怖いのです。<br />僕はどうすればいいのでしょうか。<br /><br />えっと、タイトルおかしいと思ったので<br />直したほうがいいんじゃないですか？<br />「子供を犯罪者に育てる方法」ではなく、<br />「子供を犯罪者に育ててしまう方法」のほうがいいと思いました。<br /><br />長々とすみません。 ]]>
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<dc:subject>感想文：絵本「子供を犯罪者にする方法」</dc:subject>
<dc:date>2009-11-12T18:36:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>和を地球へ</dc:creator>
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<title>うまどし様　－愛する人が殺されたら</title>
<description> うまどし様から、絵本「愛する人が殺されたら」へ以下のご感想をいただきました。うまどし様、ありがとうございました。----------------------------------------------------一見素晴らしいことを書いているような錯覚を覚えますが、非常に短絡的で人としての感情論を無視した幼稚な作品と受け取りました。罪の原因を探す必要があることは小学生でも今の世の中分かっています。同じ人間でも罪を犯さない人もいます。その犯罪の原
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<![CDATA[ うまどし様から、絵本「愛する人が殺されたら」へ以下のご感想をいただきました。うまどし様、ありがとうございました。<br /><br />----------------------------------------------------<br />一見素晴らしいことを書いているような錯覚を覚えますが、非常に短絡的で人としての感情論を無視した幼稚な作品と受け取りました。<br />罪の原因を探す必要があることは小学生でも今の世の中分かっています。同じ人間でも罪を犯さない人もいます。その犯罪の原因に蝕まれても、罪を犯さないことを選択する人は沢山います。 ]]>
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<dc:subject>感想文：絵本「愛する人が殺されたら」</dc:subject>
<dc:date>2009-11-11T18:20:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>和を地球へ</dc:creator>
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<title>よこ八様　－教育マシン</title>
<description> よこ八様から、絵本「教育マシン」に関連して、以下のご意見をいただきました。よこ八様からは、リンクやメッセージも、過日、いただいています。よこ八様、誠にありがとうございます。ｍ（－－）ｍ----------------------------------------------------　今の子供たちは、大人の日が作った、ゲーム機で遊び。大人の人の、作ったスポーツルールで、スポーツ遊びをしています。昔のように、棒を拾って、チャンバラをしたり。林の木を
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<![CDATA[ よこ八様から、絵本「教育マシン」に関連して、以下のご意見をいただきました。よこ八様からは、リンクやメッセージも、過日、いただいています。<br /><br />よこ八様、誠にありがとうございます。ｍ（－－）ｍ<br /><br /><br />----------------------------------------------------<br />　今の子供たちは、大人の日が作った、ゲーム機で遊び。<br /><br />大人の人の、作ったスポーツルールで、スポーツ遊びをしています。<br /><br />昔のように、<br /><br />棒を拾って、チャンバラをしたり。<br /><br />林の木を切って、ブサイクなおもちゃを、作ったり。<br /><br />ブサイクな、子供の勝手なルールで、野球やサッカー、スポーツをしたり。<br /><br />そんな、遊びから遠のいているのではないでしょうか？<br /><br />なんとなく、子供は、もう機械で育てることが出来るようになってきているのではないでしょうか？<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>感想；絵本集、メッセージ・ご意見</dc:subject>
<dc:date>2009-11-10T23:13:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>和を地球へ</dc:creator>
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<title>よこ八様　－リンク</title>
<description> 先日、メッセージをくださった　よこ八様が、ご自身のブログ-国連に、武器税の創設をもとめる -で、「下記ＵＲＬの、絵本を、子供たちと、一緒に見よう。」とリンク・ご紹介をしてくださいました。よこ八様、厚く御礼申し上げます。
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<![CDATA[ 先日、メッセージをくださった　よこ八様が、ご自身のブログ<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/sitosiyoko8/22544157.html" title="-国連に、武器税の創設をもとめる -">-国連に、武器税の創設をもとめる -</a>で、「下記ＵＲＬの、絵本を、子供たちと、一緒に見よう。」とリンク・ご紹介をしてくださいました。<br /><br />よこ八様、厚く御礼申し上げます。 ]]>
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<dc:subject>紹介＆リンク</dc:subject>
<dc:date>2009-11-01T15:23:31+09:00</dc:date>
<dc:creator>和を地球へ</dc:creator>
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<title>神奈川県新聞販売組合様　－ご寄付</title>
<description> 神奈川県新聞販売組合様より、先日、多額の協賛金をいただきました。新聞販売組合様では、現在、神奈川県の方を対象に、創立３０周年記念事業として、２，０００冊の「魔法のメガネ」のプレゼントキャンペーンを実施中です。神奈川県新聞販売組合様、誠にありがとうございました。
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<![CDATA[ 神奈川県新聞販売組合様より、先日、多額の協賛金をいただきました。<br />新聞販売組合様では、現在、神奈川県の方を対象に、創立３０周年記念事業として、２，０００冊の「魔法のメガネ」のプレゼントキャンペーンを実施中です。<br /><br />神奈川県新聞販売組合様、誠にありがとうございました。<br /> ]]>
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<dc:subject>寄付</dc:subject>
<dc:date>2009-11-01T14:56:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>和を地球へ</dc:creator>
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<title>神奈川県の笠原様　－ご寄付</title>
<description> 神奈川県の笠原様から、１，２００円のご寄付を賜りました。笠原様、本当に、ありがとうございます！今後とも、平和の絵本をどうぞ宜しくお願い致します。ｍ（－－）ｍ
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<![CDATA[ 神奈川県の笠原様から、１，２００円のご寄付を賜りました。<br />笠原様、本当に、ありがとうございます！<br /><br />今後とも、平和の絵本をどうぞ宜しくお願い致します。ｍ（－－）ｍ ]]>
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<dc:subject>寄付</dc:subject>
<dc:date>2009-11-01T11:43:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>和を地球へ</dc:creator>
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<title>しとし　よこ八　様　－メッセージ</title>
<description> しとし　よこ八　様から、以下のメッセージを頂きました。しとし　よこ八　様、ありがとうございました。それから、ブログでご紹介くださるとのこと、どうぞ宜しくお願い致します。ｍ（－－）ｍ-----------------------------１９４７年、世界は、武力で、弱小国の人々を、隷従させていました。隣接のアジア地域の人々は、戦争に負けた、日本に対して、抗日運動を拡大して、日本を滅ぼそうとしていました。しかし、日本国民は、怯え
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<![CDATA[ しとし　よこ八　様から、以下のメッセージを頂きました。<br />しとし　よこ八　様、ありがとうございました。それから、ブログでご紹介くださるとのこと、どうぞ宜しくお願い致します。ｍ（－－）ｍ<br /><br />-----------------------------<br /><br />１９４７年、<br /><br />世界は、武力で、弱小国の人々を、隷従させていました。<br /><br />隣接のアジア地域の人々は、戦争に負けた、日本に対して、抗日運動を拡大して、日本を滅ぼそうとしていました。<br /><br />しかし、日本国民は、怯えをなくして、勇気を持って、５月３日に、<br /><br />日本国憲法を、制定しました。<br /><br />日本国民は、この１９４７年の、勇気を忘れてはいけません。<br /><br />もう１ど、あの勇気を、全世界に示そう。<br /><br />※この絵本、僕のブログで、紹介させていただきます。<br /><br />　　　　　　　　　　しとし　よこ八 ]]>
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<dc:subject>感想；絵本集、メッセージ・ご意見</dc:subject>
<dc:date>2009-10-27T21:43:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>和を地球へ</dc:creator>
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