まりさんから、絵本「どっちだ?」を読んで、以下のような感想文をいただきました。
まり様、ありがとうございます。M(−−)M
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わんぱく娘の母です。子育ての問題で、自分の正義をふりかざして攻撃して来る人がいて、大変きずつき、落ち込んでいたところ、このサイトを発見しました。子供のけんかのいい、わるいを親が決め付けるのはおかしいと教えてあげたのですがぜんぜんわかってもらえませんでした。いまではそんな変な人にかかわったことをこうかいしています。この絵本よませてあげたい!と思いましたが、きっとわかってもらえないでしょう。あらしのえほんをよんで自分のこころの着陸点をみつけました。こういった問題に取り組むためには想像力とユーモアが必要と感じました。この絵本にはどちらもありますね。すばらしいです。友達に教えてあげたいとおもいます。
- 2007/06/02(土) 08:33:37|
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kogumikonuji様から、以下のメッセージをいただきました。 kogumikonuji様、ありがとうございました。
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悪い人は居ない。
善い人も居ない。
皆同じ、平等。
経済戦争も無い。
テロもゲリラも話し合いで解決できる。
銃(じゅう)で 自由(じゆう)を勝ち取ったから
未だに武器で平和が訪れると勘違いしている国 アメリカ合衆国
その国に取り込まれている国。
その国を利用しようとする国。
平和は「平ら(たいら)」じゃ無い。地球のように丸い。
だって、最右翼の人も最左翼の人も どちらも 軍隊を持てという。
右と左でバランスを取っているのでなく
頭の上で右手と左手が輪になり繋がっている。
頭のある位置「中庸」が大切。
http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/kougie
http://www4.ocn.ne.jp/~aidear/
- 2007/06/03(日) 23:09:31|
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沖縄県の牧志様から1,200円のご寄付をいただきました。
「魔法のメガネ」を6月23日の沖縄の慰霊の日にむけて、小学校での平和学習に使いたいとおっしゃっていただきました。
作者としては、慰霊の日に向けた平和学習にご使用いただけるというのは、大変に名誉なことです。
牧志様、本当にありがとうございます。
- 2007/06/04(月) 10:26:20|
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竹内さんから、終わりの無い物語を読んで、以下のメッセージをいただきました。
竹内様、ありがとうございました。
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絵本を有難うございました。同感です。人は誰も大切。善悪ではなく、違いを認め合い、目標や解決に向かって協力する人間関係を、子どもにも大人にも広げるために活動したいと思っています。ご意見・ご指導・アイデアをいただけたらありがたいです。
- 2007/06/10(日) 11:56:52|
- 感想;絵本集|
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本日、
「戦争を許さない女たちのJR連絡会」の玉盛代表様、神立次長様から、個人的に計3,000円のご寄付を賜りました。
玉盛様、神立様、本当にありがとうございます。
世界を変えましょう!(^^)
- 2007/06/13(水) 20:49:02|
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笠井様から、絵本「優しい巨人」を読まれて、以下のようなメッセージ・ご感想をいただきました。
真剣にお読みいただき、うれしいです。
笠井様、ありがとうございました。また、笠井様からは、
魔法のメガネへの感想も頂いています。--------------------------------------
「平和の運動について」の頁でこのサイトの目的や絵本の作製指針などを読ませていただきました。様々な点で注意深く配慮されている姿勢に敬意を表します。
さて、絵本「優しい巨人」の9頁で表現されているように、この「優しい巨人」は「アメリカ合衆国」を想起させる意図があることは明らかです。この巨人が「優しい」巨人なら14頁にあるように「車や家や子どもたちを踏みつぶしても、気づかなかった」とするシナリオは無理があると思います。「むろん、ワザとしたのではありません」のくだりは、「優しい巨人」が「アメリカ合衆国」であるなら、米軍が言う「付随的被害(Collateral damage)」という言い訳の情緒的言い換えに過ぎません。
「戦争・大量虐殺の原因ともなる善悪の錯覚―怒っている人を悪い人だと錯覚すること」がテーマだそうですが、戦争の主体者「優しい巨人(アメリカ合衆国)」の意図に触れておらず、これは「対テロ戦争」であって決して資源略奪のための侵略戦争ではないんだとする「アメリカ合衆国」のプロパガンダをサポートするでしょう。
2頁目の「自分の力を生かして、世界中の人々を守りたいと思っています」は、覇権主義・帝国主義の言い換えです。
3頁目の「小さな人」がなぜ「悪魔のような顔」をしているのでしょうか。意図的な刷り込みが盛り込まれた表現だと感じますが、如何でしょうか?
- 2007/06/15(金) 16:14:00|
- 感想;絵本集|
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笠井様から、「魔法のメガネ」への感想・メッセージをいただきました。
笠井様、ありがとうございました。
なお、笠井様からは
、「優しい巨人」への感想もいただいています。
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「平和の運動について」の頁でこのサイトの目的や絵本の作製指針などを読ませていただきました。様々な点で注意深く配慮されている姿勢に敬意を表します。
さて、絵本「魔法のメガネ」の中では、戦争の原因に触れていませんが、最後の頁の説明文(いじめや虐殺や戦争の原因となる、善悪で錯覚する心理をテーマ)にあるように、戦争の原因が偏見や差別意識にあるというテーマを提示しています。
これでは、戦争の本当の原因を隠す体制権力者サイドが喧伝している「戦争の原因は貧困や差別や飢餓」というプロパガンダをサポートするものでしかありません。問題だと考えますが、如何でしょうか?
また、石を投げつけたり、火あぶりにしたりは、なにやら、イスラム圏に対する差別意識を植え付けた手法を想起させますが、それは考えすぎでしょうか?
- 2007/06/15(金) 16:15:51|
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ルナパークの部屋からの管理人さんの青野様から、「魔法のメガネ」へ以下のような感想文もいただきました。
青野様には、リンクもいただいています。
重ね重ね、ありがとうございます。
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素晴らしいけど怖い物語でした
ブログで取り上げます
僕は20数年ずっと「善悪」の哲学を考えてきました
卒論も善悪です
そんなことで出会いました
ありがとう和の心、右翼でも左翼でもないですが
日本を愛す。右翼か?な。
- 2007/06/17(日) 18:33:59|
- 感想文:絵本「魔法のメガネ」|
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「シュールなホームページ見つけた。」と、MIXIのなかさんの日記で、私共のHPを取り上げていただきました。
なかさん、ありがとうございました。M(−−)M
⇒MIXI なかさんの日記 (MIXI会員でないと読めません)
- 2007/06/23(土) 12:14:52|
- 紹介&リンク|
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そめ様から、絵本「どっちだ?」を読んで以下のご感想をいただきました。
そめ様、ありがとうございました。M(−−)M
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善悪ってなに?と聞かれて私も答えられないです。
今は結局
「人がその時 その時の状況で自分中心に決めるもの」
「いつでも変わっていくもの」
こんな風に答えています。
私はそんな自分の答えに自信が持てず、結局子供も産まない人生を選びましたが
(母親に全面的に子育て負担がかかってくる今の日本の状況や私たち夫婦の状況で教育する自信がなかったため。)
既に産んでしまっていて、かつ教育に悩む人には是非 見て欲しいし、
知らなかったら紹介してあげたいな〜と感じました。
この内容は難しい問題を絵本という形でとても解りやすく読めるし、
また最後に疑問を投げかける所も素晴らしかったです。
これからも執筆活動頑張ってください!
楽しみにしています。
- 2007/06/25(月) 11:37:52|
- 感想;絵本集|
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