ありがとうと感謝の気持を平和の絵本から。

2010年02月:「平和の絵本」から、ありがとう

TOPへ-平和の絵本から、ありがとう!

「平和の絵本」への応援、ありがとうございます。直接、御礼を言えないことも多いのですが、この場を借りて感謝の言葉を述べさせて下さい。またこのブログでは応援してくださる皆様の声も御紹介したいと存じます。

ぶるー☆ぱーる様 -ご紹介


ぶるー☆ぱーる というブログリで、平和の絵本を以下の通り、ご紹介くださいました。
ぶるー☆ぱーる様、ありがとうございました!!

------------ぶるー☆ぱーる様から引用-------------------------

考えさせられる絵本。
2010/02/25-23:55


http://www.j15.org/Picturebook-Suicide/
(パソコン観覧推奨)


昨日偶然見つけた絵本サイトなんですけど、かなり共感しましたね…イジメについて。イジメだけじゃなくて犯罪や暴力などについても取扱ってるので、宜しければ是非一読してみて下さい!

結構と言うかかなりエグい内容ですのでそう言うのが苦手な方は控えた方がいい気が……でも奥が深いんですよ!!エグいけど、こう言うの学校の国語に取り入れたら良いと思います、個人的に。

  1. 2010/02/28(日) 01:15:09|
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Dirtbag様 -リンク


MIXIDirtbagさんの日記で、平和の絵本の、それぞれの絵本へたくさんのリンクをしてくださいました。
こんな感じです。(一部引用)


-----------------MIXI Dirtbagさんの日記--------------------

最近の若者が大量に罹患している偽善中毒の物語↓
http://www.j15.org/Picturebook-Pacifism/index.html

外国人が入って来ることに恐怖を感じている方必読↓
http://www.j15.org/Picturebook-Fear/index.html

----------------------------------------------------------------

Dirtbag様、ありがとうございました。m(--)m


  1. 2010/02/25(木) 23:11:44|
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ナナエ様 -ご紹介


先日、「終わりの無い物語」に関連して、メールをいただいたナナエさんだと思うのですが… ご自身のブログで、ご紹介くださいました。
ナナエ様、重ねて、御礼申し上げます。m(--)m

---------ナナエさんのブログから引用---------------------------------------


「平和の絵本」というページです。



最近、何が「正解」で、何が「不正解」なのか。



ということでよく悩みます。実はいまも・・・。

やっぱり、大学選びでも悩んだりも。あと、進路っていうか・・。



そこから、善とか悪とか・・・いろいろ考えるようになりまして。



そこからソクラテスとか・・・。



また無駄なことをwww



う~ん。



って思ってるときにこのサイトを見つけまして。



子供でも、分かりやすく、



正義とか、悪とか、そういう価値観て言うのは、

実は考え方によっては危ない思想になるんだよ。



っていうのが凄く分かりやすく目の前に出てきて。

感動してしましました。



・・・・。口で言うよりも、見てもらって方がいいですね。

どうかご覧になってください。



http://www.j15.org/index.html



特にお子さんのいらっしゃる方は、下手な絵本よりも、

お子さんにいいかもしれません。



ではこの辺で、ありがとうございました。

  1. 2010/02/19(金) 19:29:15|
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中学2年生のまい様 -平和主義


以前にも、一輪の花や罰とイジメと自殺のロンドへ、ご感想をいただいた、まいさんから、以下の通り、平和主義へ関連してお手紙をいただきました。

まい様、ありがとうございました!

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お久しぶりです。以前…と言っても大分前ですがメールしたかと思います、
中学二年生吹奏楽部のまいです。
覚えてなくても無理はないと思いますが^^;


久々に来たので何作か読み返したあと、新作読ませていただきました!!
この作品は…なんというか共感してしまう所があります。
やはり許す事が平和に繋がる訳ではないのでしょうか…。
「許す」という行為は相手が、反省して「許して欲しい。」という心が生まれた時にする事なんだと思います。
私は、それが一番綺麗だと思います…。
だってよっぽどの事がない限り、
「ごめんなさい」って泣きじゃくりながら謝ってきた人に、
「駄目だッ!!もっと謝れッッ!!!!!」なんて怒鳴る人はいないでしょ?(多分)


それでは少し違うパターン。わたしの今の現状を書かせてください。

ある日、部活が午前中までの日があって、
以前のメールにも出てきた、仲直りした「彼女」が…
遊びに誘ってきたんです。
で、私は、「あー今日はゴロゴロしたいからいいわwwwwww」
と、軽めのキャンセルを入れました。
でも、本当は彼女の家に行くつもりで断ったんです。
「ビックリさせてやろう^^*」って感じに…

しかし家に帰ると姉が居て、
自転車の修理に行くから付き合って欲しいと頼まれてしまったんです。
どうしても断れないし、
『断ってるんだし大丈夫か…?』
という心が芽生え、その日は彼女の家に行く事はありませんでした。

しかし次の日からは彼女に無視されたり、
近くに居るのにわたしのプリントを後輩に渡させたり、
校内の見回り当番の際、わたし一人で1階フロアという振り分けをされたりで、
とにかく復讐(笑)的な行為が待っていました^^;

しかし私も思いました。
「遊びを断っただけなのに…!!?」…と。
そこからでしょうか…またもや亀裂が入ったのは。
私は気がつくと彼女を本格的に嫌っていました。
近くで舌打ちしたり、大きくため息をついたり、こっそり睨んだり……。
自分が自分じゃないみたいです……!!

ここまで来るとどっちが悪いのか分かりません。
向こうにも謝る気は無い様です。
仮にどちらが悪いか決まっても、「綺麗」に「許せる」のか…。


……って、うわ!!?Σ(∵;)
また愚痴のような内容で長文を書いてしまいました;;;
本当にすみません;;;

で、ではッ次の作品も楽しみにしてます!!
頑張ってください!!
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  1. 2010/02/17(水) 09:16:11|
  2. 感想;絵本集、メッセージ・ご意見|
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高校生のナナエ様 -終わりの無い物語


高校生のナナエさんから、以下の通り、絵本「終わりの無い物語」に関連して、ご意見・ご感想をいただきました。
若い方に読んでいただけるのは、とても嬉しいです。(^0^)
ナナエ様、ありがとうございます!!

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 私は今高校生で、平和はなぜ実現しないのか?
ということを考えているうちに、「正義の戦争はあるのか?」
という問いも含めて考えるようになりました。
この絵本はその問いに本当に分かりやすく答えを提示してくれました。
少し考えれば分かるのでしょうけれど、実感として答えが出ず・・・。
戦争に、人殺しに正義も悪もない・・・。
ということを感じたのですが・・・これで「合っている」のでしょうか?
作者の方が訴えたかったことを違っているかも知れません。
最近、何が「合って」いて、何が「間違って」いるのかの判別があやふやになってきていて・・・。
小さい頃は、両親がいうこと、おじいちゃん、おばあちゃんが言うことは「合って」いるという風に分かりやすく考えていました。
ですが成長して、自分の価値観を求められるようになると、
何が「合って」いるのか分からなくなるんですね・・・。
いろいろ模索しながら、時間をかけて探してみようと思います。

愚痴のようになってしまって・・・申し訳ありませんでした。
このような活動をなさっている方がいると知ることができて、
そしてその活動から「何か」を得ることができたように思えて、
嬉しく、そして光栄に思います。

長文ですが、あまりの感動で、こうなってしまいました。
どうかお許しください。

ありがとうございました。
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  1. 2010/02/14(日) 22:10:21|
  2. 感想文:絵本「終わりの無い物語」|
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chu_san様 -ご紹介


MIXIのchu_sanさんの日記にて、以下の通り、平和の絵本をご紹介いただきました。
chu_san様、過分のお言葉、どうもありがとうございました。!

MIXIのchu_sanさんの日記

--------------引用です------------------

何も言わずにとにかく目を通して欲しいHP

http://www.j15.org/

特に「ある方」には是非読んで欲しい。
目からウロコの話ばかりです。

別に平和運動をやれとか、反戦だと叫ぶわけではありません。
もっと本質的なことに目を傾けて欲しい。

ただ、人の目を往々にして曇らせてしまうものは何なのか。
それを自覚するだけでも、だいぶ楽になるのかなと思います。

…善悪の罠に嵌るな!

これは自身の経験からも身を以って語れることであります。

お陰様で熱も下がりました。
晴々した気分です。
  1. 2010/02/10(水) 16:45:15|
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penguin(いつかどこかで)様 -ご紹介(善悪の境界線)


いつかどこかで、というブログで、私どものwebをご紹介くださいました。
「自分は悪い子」と信じて育ったという内容の記事の中で、ご紹介いただいたのですが、とても興味深く、拝見しました。

記事の内容、とても面白かったので、少し長くなりますが、以下、引用させていただきます。(もし問題があったら、おっしゃってくださいね>penguin様)

penguin様、ありがとうございました。m(--)m


-------引用------------

善悪の境界線 : 被害者意識

あるHOMEPAGEの記事を読んで、今日は考えさせられました。


そうですね、私達は知らず知らずのうちに、洗脳されています。
親、兄弟、姉妹、学校の教師達によって、社会秩序という名のもとに。

小さい頃から、私達は善悪に付いて学んでいます。
こうすれば悪い事、こうすれば良いこと、というように。


でもそれは、それぞれの家庭によっても違いがあり、境界線はとてもあいまいです。

それでも、私達がこの社会の中で生きていく為には、多少、善悪のマニュアルがなければ
戸惑ってしまいます。


私事ですが、子供時代、私は一番上の姉に「お前は悪い子だ」と言われながら育ちました。

その結果(笑)、そうですね、自分は悪い子なんだって信じて大きくなりましたね。
なぜかというと、小さな子供には、その様な事は実は根拠の無いことだと、理解できないんですね。
また、姉妹間では、一番上の姉は絶対なんです。尊敬されてると言った方が良いでしょうか、
それで下の子は、上の子の事をすごいって思っている部分があって、それゆえ悲しいかな、

信じてしまうんです。



私も例外なくずっと姉の言うことは真実に違いないって、思ってました。

今思えば、あれは姉の私に対する嫉妬だったとわかりましたが。
姉は、私が一番、両親から愛情を受けたと、勘違いして、大きくなりました(笑)。



私は青年期の頃から自分の事がずっと嫌いでした。(笑)
段々年を重ねるごとに、友人が出来、相手に感謝され、
この「お前は悪い子だ」は、どうも正しくないと、気づき始めたんですね。
でも、自分のことがどうしても好きになれなくて、
どうしてなんだろうって、随分悩みました。



それから、色々な心理学の本を読むようになってから、
ある日、発見したんです。
私は、自分でこの「お前は悪い子だ」っていうのを、繰り返し、繰り返し、
大人になってからも自分自身に、言い続けていたんです。



大人の目で自分自身を見て、「私は悪い人間ではない」と、判っても、
もうその時点で、私は既に洗脳されていたので、
その新しい発見を脳は受付けないのです。



このように、私達には、この善悪のマニュアルも、既に脳に記憶されています。
そして、善悪の境界線は、もちろん個々で、随分違います。
毎日私達はそれを使って、お互いを判断し、時には決め付け、
この人は、悪い人グループ、あの人は良い人グループと、
無意識に振り分けているのです。



ですが実際考えれば、考えるほど、矛盾しています。
何故なら、私達は誰もが、良い面と悪い面、両方持っていますから。

確かに、犯罪を犯した人の中には、理解できないくらい残酷な仕打ちを、
相手にしている人はたくさんいます。




ですが彼らは、悪魔なのでしょうか?
良いところはぜんぜん無い悪魔なのでしょうか?



話を私事に戻しますが、子供の頃「お前は悪い子だ」と言い続けたその姉は、
いつも被害者でした。というか、被害者になるのが好きです。
いつも悪いのは誰か他の人で、自分は絶対悪くないと思っています。



すべての事柄が、他人のせいと言うのは、あまりにも、現実離れした考え方ですが、
結局、責任逃れしたいのでしょう。


変ですよね、「お前は悪い子だ」って言い続けた姉はどう見たって、加害者で、
その事にずっと悩み、苦しんできた私が、被害者なのに。



私の周りには、こういう人が何人かいます。
本当は加害者なのに(相手を苦しめている)、自分は被害者だって周りに、ふれまわっている人。



私には、誰が加害者で、誰が被害者かっていうのには、興味ありません。
何故なら、その人達がどんな事を言おうが、真実は結局一つしかないって事です。

最初は騙せても、人を長い間、騙し続けることは出来ないからです。
いつかはぼろが出るものです。



元主人がもしかしたら、自己愛障害者かもしれないと、思い始めた時、
色々な思いが私の脳裏を駆け巡りました。



あー良かった、私が悪かったんじゃないんだ。私のせいじゃないんだ。
という思いと、

物事には二通りの見方があるんだ、彼を選んだのだって、自分じゃないか。
自分で彼を選んで、幸せに思ったときもあったはずだ、彼だけを悪者にするのは、ずるいぞ。
じゃあ彼はあなたに対して、一度も良い事をしなかったのか?
という思いです。



最初の思いにかられたとき、彼に対する怒りが湧いてきました。
後の思いのときは、反省の念が湧いてきました。
このようにどちらを選ぶかによって、出てくる感情も変わってくるのです。



一番目の思いにふけることも出来ました。
楽な私がいます。でも心の奥で、何かが違うと言っています。

自分には責任がまったく無いと言い切れない自分がいます。


責任逃れし続ける姉を見てきて、その結果何が起るか解かっているからです。




責任は自分のした事への責任です。
相手のしたことに私は責任がありません。

私達が物事を選んで行動したとき、私達はその取った行動に責任を持たなくてはなりません。



自分の行動に責任を持つ事で、将来その行動を変えていくことが出来ます。
でも、もしその行動の責任が他人にあるとしたら、
将来、私達はまた同じ状態に、陥る危険性があります。


被害者として、悲しみ続けることも出来ました。
でも、それは、結局この善悪と同じことです。
見方によっては、私も加害者になりうるのです。
ですから、私は自分が被害者になる事を選びません。



結局どちらでもいいのです。

私にとって、今大事なのは、同じ過ちを繰り返さないこと。
それだけです。
そして、いつか、本当の意味での幸せを感じることが出来たら、
それで充分、自分を褒めてあげたいと思います。



あるHOMEPAGEの記事とは下記のことです。



その題名は、解説 「僕らは特別」:被害者意識から生まれた錯覚の罠とは?

物事を両側面から見た、良い例ですね。
なかなか私達はこうした見方が出来なく、一方に偏りがちです。
この方はそれを痛いぐらい突いている方です。(笑)



http://www.j15.org/Picturebook-SpecialPeople/index.html



漫画を使って判りやすく書いています。
そこではいろいろな事に付いて書いてあります、
とても参考になります。
多くの方に読んで頂ければ、戦争もなくなると思います。
皆さんにお勧めです。読んでみてください。



あとがきの部分を載せておきます。
興味のある方は、ぜひ読んでみてください。



「 あとがき
固定化した被害者意識なり選民意識から生まれた錯覚は、
容易に人と人との信頼関係を損ね、
人間関係をゆがませます。そして、様々な悲劇が生じます。

この絵本は、そうした悲劇を地球上から無くすことを目的に執筆したものです。
もしあなたがこの絵本に共感されたなら、出来るだけ多くの方に読ませてあげていただければと思います。

www.j15.org




  1. 2010/02/09(火) 21:29:52|
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長根兆半 様 ― 平和主義?


長根兆半様から、新作絵本「平和主義?」に早速、ご感想をいただきました。長根様からは、今までもたくさん、ご意見、ご感想をいただいています。
長根兆半様、ありがとうございました。m(--)m

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彼、主人公の「平和主義?」は、何処から来て、何処へ向かっていたのか。
作品からの推測でしかないが、自閉的な平和主義と思った。
思い込みの平和主義、彼はそうする事が、こうする事が平和主義だと、自分で決め付けていたのではないか。様々な悪戯を受けながら、泣き寝入りをし、自分がそうする事で平和が保てると思い込んでいる。
「我が身を抓って、人の痛みを知る」と言うのがある。
これを自分だけではなく、他人にも語る必要は無いか?
あると思う。自分さえ我慢すれば、と言う考えは、むしろ平和を乱す結果となる。このまま行けば、永久に搾取され、虐められ、周りの野蛮性を引き出す事になる未来になるから。
では、どうするか?
程度問題は有るにしろ、やはり、目には目を、歯には歯をといった事は必要かと思う。しかし、気が弱いとそうも行かない。これを見抜ける機会を最初に持っているのが母であり、父かと思う。母子家庭を加味すれば、子供の性質を最初に見極める機会を持っているのは、女性であろう。
つまり家庭において、どういう教育をするかになってくる。
同じ事を言っても、受け手によって反応が違う。
これは性の違いです。
「性」にも、性質・性別・性格などがあり「三世変わらずを性と言う」と言うくらいで、変わりようも変えようもない。
しかも「性」は、是(長所)と非(短所)を半々に持っている。
だから、一番身近な者が見極めてリードする必要が出てくる。
学校の成績が良いという事と、「性」の長所が伸びたと言う事は違う。
この区別が付かないから、リード(指導)を誤る。
どうか、世の賢明なる女性諸氏、三つ子の魂百まで、を軽視しないで頂きたい。
面倒だから、子を産まない? 
なるほど日本はそうなっている。さて、その未来は・・・寒い。
  1. 2010/02/09(火) 20:24:32|
  2. 感想;絵本集、メッセージ・ご意見|
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たまちゃん 様 -愛する人が殺されたら


たまちゃん というハンドルネームの方から、絵本「愛する人が殺されたら」へ、以下のご感想をいただきました。
たまちゃん様、ありがとうございました。

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もし、その人の育ち方等でおかしくなったのであればどうしたらいいのでしょうか? 眼鏡が無い人が僕の愛する人を殺したら僕は相手を殺して罪に服すと思います。いまの社会では眼鏡の無い殺人が多いと思います。
僕はキリストではありません。
  1. 2010/02/05(金) 17:01:37|
  2. 感想文:絵本「愛する人が殺されたら」|
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奈良県の北田様 -ご寄付


奈良県の北田様から、2,000円のご寄付を賜りました。「貧者の一灯ですが振り込ませていただきます。」とのメールも頂きました。

北田様、誠にありがとうございました!!m(-ー)m
  1. 2010/02/01(月) 15:57:45|
  2. 寄付|
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本ブログとは無関係の広告;[〕