ありがとうと感謝の気持を平和の絵本から。

2011年02月:「平和の絵本」から、ありがとう

TOPへ-平和の絵本から、ありがとう!

「平和の絵本」への応援、ありがとうございます。直接、御礼を言えないことも多いのですが、この場を借りて感謝の言葉を述べさせて下さい。またこのブログでは応援してくださる皆様の声も御紹介したいと存じます。

勝見貴弘 様 -ご紹介(ツイッター)



国際NGOの役員、外交、平和活動など、様々な分野で活躍されている勝見貴弘さんが、以下の通り、氏のツイッターで、つぶやいてくださいました。
勝見貴弘様、誠にありがとうございます!!

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tkatsumi06j 勝見貴弘
http://bit.ly/i5BgRb 「世界平和を願うあなたへ」- 「平和の絵本」東郷潤
1時間前 お気に入り リツイート 返信

tkatsumi06j 勝見貴弘
http://bit.ly/f6WVCI 「憂国と愛国の若きサムライたちへの檄文」憂国の士を自認する人たちにこそ、この東郷潤氏の檄文を読んでもらいたい。ただ童話や絵本を書いてる人ではない。もうひとつの、平和主義への文も、平和主義者を自認する人に読んでみてほしい。
1時間前

tkatsumi06j 勝見貴弘
東郷潤氏の「平和の絵本」新作リリースです。@誤魔化せるよhttp://bit.ly/i55vE3@悪いことは、悪いhttp://bit.ly/fwWZst@攻撃命令、無制限!http://bit.ly/eexotd@やるか、やられるかhttp://bit.ly/ejeAok
1時間前

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→勝見貴弘さんのツイッター

→勝見貴弘さんのブログ;国際刑事裁判所(ICC)と日本
  1. 2011/02/28(月) 11:24:18|
  2. 紹介&リンク|
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マルヤマ様 -パブロフの犬


マルヤマ様から、以下のメッセージ・ご意見をいただきました。
マルヤマ様、ありがとうございました。m(--)m  
どうぞ他の絵本へも、ご感想をいただけると幸甚です。^^


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私は条件反射療法(PCRT)という治療法を取り入れているカイロプラクティックの治療家です。
絵本を読まさせていただきました。
考え方というのはその人の哲学によって違うし、その考え方とその反応である条件反射はその人の学習した内容(刷り込みを含む)によって変わってくるから難しいことですね。
しかし、難しいけどとても大切なことだと私は感じています。
条件反射は学習によって変わってくるので人によって良い方向にも悪い方向にも操作されてしまう可能性があるからです。
どんな嘘にも真実が含まれています。
そして真実をつなぎ合わせていくと嘘が生まれてきます。
これは私の考えなので人とは違うかもしれません。
人(動物)の行動はほとんど条件反射によって行われています。
それはより良く生きるために備わっている動物の本能です。
そして条件反射は学習によって強化されます。
パブロフの犬は動物の本能の摂食行動を条件反射付けたものです。
条件反射で最初に働くのは本能です。思考ではありません。思考レベルまでいく場合は本能の条件反射を意図的、もしくは無意識のうちに条件反射付けさせられたものです。
人の条件反射の本能的なものでとても重要なものに防衛反応、恐怖への防衛反応があります。似たような反応に闘争本能もあります。
しかし私は闘争反応より防衛反応のほうが先に働くと考えてます。
犯罪を見たとき、なにか悪いことを見たときなどを見たとき人が先に反応するのは防衛反応で身を守る行動に移そうとすると思います。
そしてそういうことをする悪い奴らには罰を与えてやらなくてはいけないという情報をどんどん刷り込んでいくことによって罰を与えなきゃという条件反射が形成されてきます。
この絵本ではこういう条件反射がよくないですよといっている意図はわかるのですが私がこの絵本を読むと「罰をあたえなきゃ」という条件反射をどんどん刷り込んで言っているようにかんじてしまいます。
違う例えを使ったほうが良かったのではと感じました。
感じたままを書いてしまいました。失礼しました。
  1. 2011/02/23(水) 15:58:14|
  2. 感想文:絵本「パブロフの犬」|
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戸隠 様 -本当に悪いのは、誰?


戸隠様から、以下の通り「本当に悪いのは、誰?」に関して、ご意見をいただきました。
戸隠様、ありがとうございました。


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久しぶりに書き込みさせて頂きました。
雪溶けの季節の待ち遠しい頃かと存じますが、いかがお過ごしでしょうか?
英語版も完成し、益々のご活況かとお察し致します。

単純な感想なんですが、
「本当に悪いのは誰?」と考えるより、今は「原因は何?」と考える人の方が多くはないでしょうか?
イラストに描かれているような男性の大人であれば、そんなに安直に「誰?」という考え方をする人は今は少ないような気がします。
「原因は何?」と考える人は多いでしょうが。

それとかねてからの疑問なのですが、トップ頁の三つの●で書かれている項目の中に「サディズム」だけがあげられて「マゾヒズム」がないのは何故でしょう?
書くなら両方を対象とするか、どちらも対象となされないべきなのでは?と思います。
ここにあなたのオリジナルな単一の価値観を感じます。
東郷様がご自身の説に一切の価値判断を持たないというような御持説を、どこかでお読みしたような気がしますが(多分mixiか何かで)。

失礼な送信かもしれませんが、ご返信は特にお待ちしておりませんので読み捨てて下さい。
今後は、いつかテーマの中に「芸術」というファクターがどこかで用いられる事をご期待申しております。
あれだけ多くの提議がなされながら、殊更に無視されているような気がしてなりませんので。

  1. 2011/02/17(木) 17:57:10|
  2. 感想;絵本集、メッセージ・ご意見|
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つとむ様 -ご紹介


MIXIの つとむさんの日記にて、以下の通り善悪中毒のご紹介をしてくださいました。
つとむ様、ありがとうございました。m(--)m

-----つとむさんの日記より--------------

善悪中毒ってのもあるらしいです。
http://www.j15.org/GoodEvil/index.html
(↑正義のために行動する人が世界を滅ぼす原理が説明してあります)

世の中たいていは愛する者を守るために他の無実の誰かが犠牲になってます。
つまり盲目的に本能的に誰かを愛することは非常に危険です。
  1. 2011/02/15(火) 00:14:20|
  2. 紹介&リンク|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0









































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