ありがとうと感謝の気持を平和の絵本から。

2011年10月:「平和の絵本」から、ありがとう

TOPへ-平和の絵本から、ありがとう!

「平和の絵本」への応援、ありがとうございます。直接、御礼を言えないことも多いのですが、この場を借りて感謝の言葉を述べさせて下さい。またこのブログでは応援してくださる皆様の声も御紹介したいと存じます。

栃木県の小口和宏様 -寄付


栃木県の小口和宏様より、1万円のご寄付を賜りました! 小口様には前にもツイッターなどでご紹介をいただき応援していただいています。

小口様、誠にありがとうございます!! 世界を変えましょう。^^
  1. 2011/10/13(木) 18:39:36|
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内矢様 -寄付


東京都の内矢公人様より先日に引き続き、再度、1,200円のご寄付を賜りました。
内矢様、誠にありがとうございます! 早速「魔法のメガネ」をご指定の方へ1冊お送り申し上げます。

いつもありがとうございます!!!
  1. 2011/10/03(月) 16:55:29|
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北区の某30代(匿名希望)の方 -ご寄付


北区の某30代(匿名希望)の方から、6000円のご寄付を賜りました。以前から、サポートしてくださっている方です。いつもありがとうございます!!
  1. 2011/10/03(月) 10:30:38|
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SAM様 -誰がための競争


SAMさんから、以下の通り、新作絵本「誰がための競争」へご感想、メッセージをいただきました。

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新作のお話読ませていただきましたが、大変素晴らしいと思いました。本来人類が幸福、幸せを目指すのなら、あのような選択をしていかなくてはならないですよね。競争競争の世界では値段の競争になり、結局自分の首を絞めているだけなんですよね。(友人の話)大手ではアップルがそういう理想の会社に近いかも?って友人は言ってました。まぁまだまだ全然ですけどね。
企業は働く人の待遇の良さの競争をすればいいのですけどね。そうすれば優秀な人材は来ますからね。
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それから、改めて、ご友人の話ということで、以下のお話をいただきました。SAMさん、それからお友達の方、ありがとうございました。

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日本人の勘違い競争は、販売数で勝負する。限られた市場で食い合いすればどの会社も苦しいだけだ。これがそもそもの間違いなのです。薄利多売は、付加価値を落とし、自分の仕事の価値も落としていることに気づいていない。いかに付加価値の高い製品やサービスを生み出し、少ない労働時間で自分や社員を幸せにする。。より付加価値の高い会社にいい人材が集まる。これを目指してこそ住み良い日本に、世界になるんだと思うけどね。そんな会社作れたらハッピーだよね。 Appleがそんな会社かもね。安売りはしない。
  1. 2011/10/02(日) 21:50:12|
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KEN様―「誰が為の競争」


KENさんから、以下の通り、新作絵本「誰がための競争」へご感想をいただきました。光栄です。@^^@
KENさんからは、以前、民主主義シリーズに関しても、ご感想をいただいています。
いつもありがとうございます。m(--)m

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究極の1作ですね。
ここまで単純明快に、経済の本質を見極めた作品を見たことがありません。
このストーリーをもとに考えていくと、にわかには信じがたい結論が出てしまいま
す。
庶民の競争心をあおり、盲にさせて、いくら便利になってもさらに重圧をかけ、生じ
た莫大な余剰労働力はというと、実は一部の方々の莫大な不労所得にすりかわってい
るという現実。
別に彼らの正体をあばいて憎んで倒そうとは思いませんが、私たちが騙されない人間
になる必要はあると思います。
そういうことにと気づかせてくれる入口だと思うし、気づいている人って増えている
気がします。



  1. 2011/10/02(日) 01:04:33|
  2. 感想;絵本集、メッセージ・ご意見|
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