ありがとうと感謝の気持を平和の絵本から。

2012年06月:「平和の絵本」から、ありがとう

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「平和の絵本」への応援、ありがとうございます。直接、御礼を言えないことも多いのですが、この場を借りて感謝の言葉を述べさせて下さい。またこのブログでは応援してくださる皆様の声も御紹介したいと存じます。

式神冷水様 ー誰がための競争


式神冷水様から、絵本「誰がための競争」に関連して、以下のメッセージをいただきました。式神冷水様、いつもありがとうございます。



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競争が激しくなるほど、不祥事が増えませんか?
ラジオ番組で浜村淳氏?が東電の体質は、ライバルがいないせいだと言ってましたが、むしろライバルがいなくても不祥事を起こすわけですから、生き残るためなら不祥事を起こす可能性は更に高くなると考えるのが自然だと思うのですが…

  1. 2012/06/19(火) 23:41:55|
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ぺこ様 -神と善悪


ぺこ様から、絵本「神と善悪」について、以下のご感想をいただきました。
ぺこ様、ありがとうございました。

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こんにちは。
日本国を含めて世界各地域の社会・宗教の「○○を食べてはいけない」「○○は○○をしなくてはならない」は、絵本のような経緯でつくられてきたのでしょうね。
思考停止、それ以前に気配りや、本音や現実との対話や観察心を失うことは、恐ろしい状況につながってしまうものだと思いました。
  1. 2012/06/11(月) 21:51:05|
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猫パンチ村様 -一緒に行くよ


猫パンチ村さんから、以下の通り、絵本「一緒に行くよ」へご感想、メッセージをいただきました。
猫パンチ村様、ありがとうございました。


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「腑に落ちるということ」
もしかすると、私達の人生というのは、あの世への土産づくりなのでしょうか。
豊かな充実した人生だったのか否か、死の間際に判定がくだされるーーということは一面の真実だと思います。
あの世への持参金は実はその人の一生分の魂の記録集。
重い人、軽い人、汚い薄汚れたものから清らかな光を放つものまで、それはその人の人生模様を映し出すものでしょうか。
最後の最後に、「喜怒哀楽」の人生をいかなる「生き技」で浄化できるか否か、自らには腑に落ちるか否か、あるとするなら、針山の地獄でなく、美しい花畑が入り口でありますようにーーと願っています。

久しぶりに、拝見させて頂きました。
ノラネコをめぐって、人の心模様をみせつけられ、緊張しています。
今年に入って、元気だったノラ一匹が突然死。気味悪いまま、進展がないまま、大阪で猫毒殺事件が起きました。
こうした命を脅かす敵意や放射能には、いのちが一丸となって戦う必要がありますね。有限のあらゆるいのちと連帯したいと思っています。

  1. 2012/06/08(金) 00:39:59|
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