ありがとうと感謝の気持を平和の絵本から。

2013年08月:「平和の絵本」から、ありがとう

TOPへ-平和の絵本から、ありがとう!

「平和の絵本」への応援、ありがとうございます。直接、御礼を言えないことも多いのですが、この場を借りて感謝の言葉を述べさせて下さい。またこのブログでは応援してくださる皆様の声も御紹介したいと存じます。

hiroshi 様 -ご紹介


hiroshi様より以下の通り、過分のご紹介をいただきました。hiroshi様、ありがとうございます!


-----------hiroshiさんのsimplogより-----------

私がいつも皆さんにお勧めする、大人の基本を見直そう!そのための良い教科書があります、[平和の絵本]という絵本なんです、パソコンだけでなく是非、手元に取って読んでください。この絵本はお父さん、お母さんからお子さんまで、分かりやすく、今までの私達の当たり前のなかの危険性と、これからどうしていくべきかが、答えではなく、読んだ皆さんが答えを出せるように、書いてあります、きっとこの本も世界を旅したら沢山の人たちが、何かに気付き、必ず未來の為にやるでしょう。
東郷 潤さんの[平和の絵本です。http://www.j15.org/


-----------hiroshiさんのsimplogより-----------

絵本で世の中を変える?そんな、甘いことを何をいっているんだと、まだ元気な皆さんは、東郷 潤さんは、あまり表に書きませんが、しっかりとした自国に対する国愛を持たれています、そのなかでとるべき道を絵本という形に選ばれたと私は解釈しています、分かりやすく、したすみやすく、未來を担う子供たちの心と判断のバランスを考えての素晴らしいお考えだと、それでもわからない血気盛んな、同じ愛国でも、未來を思う心を持たれた、いわば侍のような同士には、この一節を読んでいただきたい、東郷潤んには何も断らずに、私が勝手に抜粋いたしました、ご覧ください、http://www.j15.org/yukoku/index.html
  1. 2013/08/24(土) 14:00:40|
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ユインシュタイン様 -善悪中毒三部作


善悪中毒三部作と平和の絵本をご覧になったユインシュタインさんが、「このブログに書いてある事を読むと、99%の確率で心の健康を害しますので、良い子の皆さんは読んではいけません。」というブログで、感想文を書いてくださいました。
とても丁寧に読んでくださっていて、感動しました。^^
ユインシュタイン様ありがとうございます!

以下、ちょっと長くなりますが、該当部分を引用します。記事は二日間に分かれています。




-------ユインシュタインさんBlogより引用----

●●●●●●●●●●
追記(7月25日)
次に書こうと思っている記事は、「善悪中毒」についてなんですけど、もうちょっと時間が掛かりそうなので、先に予告だけしておきます。
「善悪中毒」というキーワードで検索すれば、一発で出てくるサイトがあるんですけど、2週間くらい前に、このサイトを見つけてから釘付け状態になってしまって、最初の1週間くらいは、良い意味で興奮してしまって、さっぱり眠れず・・・(汗)
なので、初めて、このサイトを見る人にとっては、ちょっと刺激が強すぎる可能性があるのですが、ちゃんと読み込んで、内容が理解できてくると、ものすごく画期的な事が書いてあるので、それが理解できたら、もう、こんなブログは見ても見なくても良いです!(笑)


-------ユインシュタインさんBlogより引用 なぜ戦争や原爆は無くならないのか?----


広島原爆の日と、長崎原爆の日が、68回目を迎えたとかニュースで言ってたけど、今まさに勉強中の「善悪中毒」と、ものすごく関連の深い事だと思ったので、急遽、ちょっとだけ記事を書く事にしました。

このサイトの画面の右上に「ブックマーク」という項目を持ってきて、「善悪中毒」のサイトへのリンクを目立つように工夫してみました。
できるだけ多くの人に、この「善悪中毒」という概念について知って欲しいです。

とは言っても、かなり内容的に深くて重くて複雑で、しかもデリケートな内容なので、今の段階での僕の理解度では、何を書いたら良いのやら?っていう感じなんですけど(汗)


・・・なので、超カンタンに書くと、いまだに世界中で起こっている戦争とか、原爆とか、いじめ、障害者差別、女性差別、人種差別、大量殺人などなど、多くの問題の根本的なところに「善悪中毒」という心理状態が潜んでいるという事らしいです。
そういう意味では、僕は「善悪中毒は死に至る精神病」という風に解釈しました(あくまで現時点での解釈なので、今後、理解度が上がってきたら変わるかも知れませんけど・・・)
逆に言えば、世界中の人々が「善悪中毒」という概念に気づきさえすれば、人類同士の悲しい争いは、ほとんど解決できるんじゃないか?とも感じました。
そして、世界は大きく変わるんじゃないか?とも・・・


ただ、この「善悪中毒」のデリケートな部分は、説明の仕方を間違えると、「聖書」とか「キリスト教」などの宗教に対する批判になってしまいかねないというか・・・
そういう部分については、「善悪中毒」の筆者の方も、かなり配慮して書いてあるとは思うんですけど、僕は読んでいる途中の段階では、つまり人類が「善悪中毒」になってしまった原因は、「聖書」という呪いの書物を、キリスト教の人たちが全世界に配布したからであって、その為に、世界中で多くの争いが起こるようになって、日本にも原爆が落とされてしまったんだ!という事を主張したいんだろうか?という風に勘違いしてしまったというか・・・(汗)
そういう部分についても、筆者の方は「聖書が原因だと主張してるのではない!」という風に注意書きをして、かなり配慮して書いてはあるんですけど、僕みたいな知能レベルの低い人間が、中途半端な読み方をすると、どうしても、そういう解釈になってしまいかねないような危険な部分もあるようで・・・
なので、かなりの覚悟が必要だとは思うんですけど、でもやっぱり、一人でも多くの人が「善悪中毒」について理解してくれたら嬉しいです!
そういう僕自身も、まだまだ理解が中途半端すぎると思っているので、ある程度、頭の中で考え方が、まとまってくるまで、繰り返し読んでみようと思ってます!
  1. 2013/08/22(木) 17:40:48|
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さぬき君様 -2対1,000


さぬき君様から、民主主義シリーズの4作品目の絵本「2対1,000」へ、次のご感想をいただきました。
さぬき君様、いつもありがとうございます!

なお昨日の活動日誌で、「出会いが楽しみ -広告主の募集」という記事を書いたのですが、その中で広告主に関して、以下の表現をしています。ご参考まで。

>そんな人、いるだろうか?
>・・・もちろん、いるだろう。日本人をなめちゃいけない。(笑)



---------2対1,000 について---------


…こんにちは。
ふと思ったのですが、
もつれにもつれた認識の糸がほどかれていくに従って、
絵本2対1,000のような現実が実際に起こっていくんだろうなと思いました。
錯覚が解かれていくに従って和への道が視覚化されていくんだと。
アイデアが次から次へとみえてくる。
これってガチンコで体験可能な話なんだろうと。
潜在的な人類体験なんだろうと。

「独裁者の心理
弾圧の背景には複雑な歴史的・社会的・宗教的な背景があったのです。」

人類を錯覚を駆使してコントロールしている新世界秩序の中の人たちにも、
同じような背景があるのでしょうね。
僕にはその背景がまだ理解できておりません。
背景故に。なんだな。
現時点でわかるのはそれだけです。
いまんとこは正体不明な集団なので「ふざけんなよ糞野郎ども、
こいつら皆死ねばいいのに。」くらいの印象しかありませんが(苦笑)、
彼らが彼らになってしまった原因が僕にもわかれば、
きっと違う眼差しを向けられると思います。
彼らも錯覚によって作られてしまった人工的なキャラクターなんですよね。
上っ面を真剣に生きているというだけで、
彼らそのものというわけではない。
彼らも実は“愛”なんですよね。
彼らを憎悪してしまえば、
きっと僕らは敗北してしまうのでしょう。
日本人は世界の皆は。
しかし。
憎悪を超えて理解に至れば、
彼らの破滅を望むのではなく彼らの心の解放を願えるようにまでなれれば。
包み込めるようになれば、
いまんとこは地球上では無敵状態なんでもありのやりたい放題状態も詰みの状態なるんじゃないかなと思ってます。
指せる手もうなくなるんじゃないかなと思ってます。


日本人なめんなよ。
僕も同感です。
大和魂がおっかないから、
「彼ら」は徹底的に日本を日本足らしめてる要素を解体、
封印したんですもんね戦後。
その徹底ぶりはそのまま、
彼らが感じた脅威の反映なんです。
でもいくら封印して蓋をしようが、
中身が消えてしまったというわけではない。
大和魂はちゃんと我々ジャパニーズの中にある。
僕は日本人としての喜びと誇りを胸に抱いております。
絵本の国破れて。ですね。
眼鏡をいくらかけさせようと、
心までは消せないのです。
今はご覧の通りな日本人ですが、
僕は彼らに期待しております。
僕は彼らを信頼しております。
平和の運動のトップバッターが日本人なんだと思ってます。
野球でいうと。
平和ってチームプレーであり、
団体戦ですよね。
いろんな国旗
全部の肌の色の力を合わせてひとつとして行動していく大きな運動なのだと思ってます。



そんな人、いるだろうか?
そのうち百パーセント現れることでしょう。
だって僕がなんかの経営者とか事業主だったら、
今すぐ広告載せてますもん(笑)
どんな輪が出来上がっていくのか将来楽しみですね。
僕も楽しみにしてます。
  1. 2013/08/18(日) 22:53:50|
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さぬき君様 -宇宙の異教徒


さぬき君様から、新作絵本「宇宙の異教徒」へ、次のご感想をいただきました。
さぬき君様、いつもありがとうございます!

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聖書や教典ってようは自分らが唯一の神のブランドです
今風にいうとうちらが唯一の神の公式ホームページです
神のつぶやきの唯一のアカウントです。

ってことですよね(苦笑)
必死やな。。て思いました。
愛で包み込む神ではなく、
恐怖で鎖のようにがんじがらめにする神様なんですね人間の頭だけにいるフィクションの神さまは。
その必死さ
信じさせる必要性故に、
従わせる必要があるからこそ、
平気で異教徒は命を奪ってよしといった過激さ
攻撃性が発生するんだなて思いました。
恫喝じゃないですかこれ。
神様の恫喝て。。コントじゃないんだから。
神様つうよりやくざの親分ですよこんなの(苦笑)


そりゃ世の中で争いが絶えないわ。て思いました。
だって神さまの心は必要性で満ち満ちているんだもの。
足りないものだらけで
不安だらけ。
そんな神さまのコピーである僕らは、
そりゃ平和に満ち足りた生活暮らせないわて感じです。
(想像上の)神様が恐怖で満ちているからこそ、

こんな物語を踏襲して現実を展開
創造してるんだから。
何千年も。
(何万年?
超古代文明が破滅して海に沈み大洪水が起こって以降に今の世界観神様像は生まれたと僕は思ってます。)

認識大前提をおもいっきり間違ってたら、
いくら皆に平和を願う心があろうと、
ありますよね深い望みとして、
いくらあろうともその平和にはたどり着けませんね。


世界の解釈として必要性の神様が大昔の人たちによって誕生したらしい。ですが、
ただの推測がいつの間にか真実になっちゃった。
ってことなんでしょうか。
最初に生まれた物語が違っていたら、
今の物語もまるで違ったものになっていたのかもしれません。
解釈や認識定義と現実や世界の創造は密接に繋がってるんやなて思いました。


先生が善悪の錯覚を書き続ける理由もきっとそこなんですね。
人間にとっての善悪は、
オセロの隅のマスのようなもので、
ここの認識をひっくり返せれば人間世界の盤面は平和的
調和的に変化が起こるのかもしれませんね。
いやきっと起こるのでしょう。
果たして今回の僕が生きている間にそれが見れるのでしょうか?
わからないけど、
僕はそういう世界が変わる日に立ち会いたいですね。
世界平和とは何百年とかかるウルトラマラソンとのことですが、
一回の人生では見届けるのは無理でも、
何度でも生まれかわって地球に生まれ落ち、
物語のラストまでつきあいたいですね僕は。
以上です

---2通目----


今先生が描いてる差別の絵本と神様の話もまったく同じだと僕は思いました。
最初の認識をおもいっきり間違えた。
善悪も同じですよね。
こんがらがってめちゃめちゃになった認識の糸をどうやってぴんと張った真っ直ぐの糸に戻すか

ということを先生はやってるんやなて思いました。
認識の綾取りみたいなのをやってるんやなと。
糸でなにか形を作るんじゃなくて、
出来上がってしまっためちゃめちゃな形をほどく為の作業が平和運動なんだなと僕は今思いました


---3通目----

パズルを解くといいますか、
でたらめでわけがわからなくなった人類の認識の配色を、
一面に揃える。
ルービックキューブの解き方みたいなのを、
先生は絵本でしてるんだなといった印象を今持ちます


  1. 2013/08/16(金) 21:49:49|
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30代男性様 -平和の絵本へのメッセージ


30代男性の方から、以下のメッセージをいただきました。
ありがとうございます!!


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善悪の二元論に対する問題提起という世界平和への先生のアプローチには、非常に共感いたします。この二元論の考え方自体は人間が生得的に持ちうるものでありますが、この考え方に対する問題意識は、自発的なものを期待するのが困難であるように思いますので、「教育」による意識付けが非常に重要な役割を果たすと考えられます。では、世界の各地域にこの教育を浸透させるにはどうすればよいのでしょうか。教育というのは、その方針が政治的に決められていると思います。仮に、その地域の生活や文化が基盤となっている場合でも、その生活や文化の背景に政治があります。つまり、世界中の政治、政治家、リーダー達に問題意識を浸透させる必要があると思います。国連の平和維持活動の一環に取り入れて頂きたいものです。
  1. 2013/08/16(金) 21:42:41|
  2. 感想;絵本集、メッセージ・ご意見|
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自然風 サバイバルエコライフ様 -一輪の花


自然風 サバイバルエコライフというブログで、お勧めWEB絵本として、以下の通り、絵本「一輪の花」のご紹介を賜りました。
自然風 サバイバルエコライフ様、ありがとうございます!


⇒自然風 サバイバルエコライフ おすすめ WEB絵本 一輪の花 ―原爆を滅ぼすもの―

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8月6日と9日は「原爆記念日」

ふと 友人がシェアしていた このWEB絵本が ハートにじーんときました

ちょっと長いですが 是非 読んでみて下さい・・・・善悪を超えた解決方法を示唆されています
  1. 2013/08/15(木) 21:39:21|
  2. 感想文:絵本「一輪の花」|
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さぬき君様 -ご感想・メッセージ


さぬき君様から以下のメールをいただきました。
拝読し、最初のドミノになりたいものだなあと、勇気付けられました。^^

許可を頂きましたので、こちらへも掲載いたします。
文中の新しい投稿というのは、こちらの活動日誌の記事のことだと思います。

さぬき君様、いつも応援ありがとうございます。m(--)m

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こんばんは。
新しい投稿読みました。
ちょっと思ったんですが呟き感覚でこれ言いますけど、
敷居が高いの
複雑だったりやたら難解だったりすると、
世界にその表現が届くのがより困難になりますよね。


ただでさえ世界平和の可能性や錯覚のエトセトラの話は真剣に聞いてもらうのが困難なテーマなのに(現段階では。)



やっぱ本気で世界に響かせるのを狙ってるのなら、
先生の今の姿勢がばっちりやわ。と僕は思います。


ミッキーマウスくらいに単純化
シンプルな形にまで落としこまないと。


「単純すぎる」という批判に応えたじゃあ複雑にいきます。といった表現も、
平和の運動が実際に人類の心に響き始めたステージではなんぼでも出てくると思います。


一人じゃ絶対達成できない大きな大きなみんなの仕事ですもんね平和の運動は。


最初のドミノである先生は、
単純すぎてええやん。
むしろ単純すぎるほどよし。と僕は思いました。
分かりやすく描けてる!てことですから。


いろんな角度で表現を反射させていかなきゃいけないでしょうから、
それだけいろんな人の様々な個性がいると思います。
シンプルイズベストでええやん。
て思いました。


あエールとかじゃ全然なくって、
僕が仮に先生のポジションなら
先生と同じものが描けて
作れるとしたら批判にどう対応するか?
と考えると俺もシンプルイズベスト
ミッキーマウス
ミッフィーみたいに錯覚や差別を書くわ
と。
共感みたいなのを凄くしました。
ぱぱぱと文打ちました誤字脱字あったら失礼です。
あと返事は大丈夫ですんで。
これは僕の長いつぶやきです(笑)
  1. 2013/08/14(水) 22:01:01|
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堀内様 -一輪の花


 堀内様から、絵本「一輪の花―核廃絶へ」へ、以下のご感想をいただきました。
 堀内様、ありがとうございました!
 こういうメールをいただくと、僕の希望も膨らむ気が致します。^^

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希望が持てる気がしました。
どんなことでも、一つでも多くの平和への道筋が見えていきたい。
気持ちが癒されました。
ありがとうございました。
色んな方の、平和へのアイデアがあれば送って下さい。

建具屋です。
ですので、山の整備に関心があります。
地産地消など、平和への道筋を模索しています。

  1. 2013/08/10(土) 23:32:10|
  2. 感想文:絵本「一輪の花」|
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本ブログとは無関係の広告;[

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