ありがとうと感謝の気持を平和の絵本から。

タカシ様:「平和の絵本」から、ありがとう

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「平和の絵本」への応援、ありがとうございます。直接、御礼を言えないことも多いのですが、この場を借りて感謝の言葉を述べさせて下さい。またこのブログでは応援してくださる皆様の声も御紹介したいと存じます。

タカシ様


MIXIタカシさんの日記にて(MIXI会員でないと読めません)、私どもの平和の絵本、「一輪の花」および「終わりの無い物語」(憎しみの連鎖を止めよう)をご紹介くださいました。

タカシ様、どうもありがとうございました。

以下、タカシさんの日記から引用いたします。

------------タカシさんの日記から引用--------------------

一輪の花  ―原爆を滅ぼすもの―



http://www.j15.org/Picturebook-Atomicbomb/2.htm


お互いを理解する努力がないと、何も発展はしない。

自分が正しいと思ってる事が思い込み・勘違いで悪かったなんて事は沢山ある。

善悪・常識・非常識の定義なんてのは、土地・国・場所・所属するコミュニティ・時代、色々によって変化する。

※現代で殺人は違法行為。しかし戦争中では合法的殺人。よってルールは人が作っている。

じゃあ何が良くて・悪いんだろう?

そこで考えたが、自分と他者の関係性。お互いの関係性で為にならない事は、機能しないので悪い関係で有ろう。

戦争に反対する為、自衛的行為とゆう暴力は存在し、その為ジレンマ(葛藤)はある。

となると、平和主義者が唱える、非暴力は否定され、お互いの関係性(国々・人々)の改善対策としてはある。

殴られ黙って耐えるなんて、ありえないと思う。

暴力を否定的にとらえるのではなく、あくまで何度でもゆうが、お互いの為にならない関係で主張・自衛は当然である。
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  1. 2007/02/11(日) 23:45:34|
  2. 感想文:絵本「一輪の花」|
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