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はむれっと様 -子どもを犯罪者にする方法:「平和の絵本」から、ありがとう

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「平和の絵本」への応援、ありがとうございます。直接、御礼を言えないことも多いのですが、この場を借りて感謝の言葉を述べさせて下さい。またこのブログでは応援してくださる皆様の声も御紹介したいと存じます。

はむれっと様 -子どもを犯罪者にする方法


はむれっと様から、絵本「子どもを犯罪者に育てる方法」へも、ご感想・ご意見を頂きました。
はむれっと様、ありがとうございました。

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この絵本のポイントはP3とP4の間だ。
悪い事をしたら悪人になってしまう事だ。
悪人と見なしてしまう事だ。
行為の評価と人格の評価は別物だ。
人格の評価など簡単に出来るものではない。
それは心の中が見えないからだ。
心が有るから人間なのだから。
見える行為で見えないこころを決め付ける事が
一番の間違い。
レッテルの貼り間違い。
親が泥棒だから子供も泥棒に違いないと言うのと一緒。
その境界を踏み越えなければ、子供の過ちは何度でも
厳しく叱る必要があると思うが?。
その一線を越えた時、
過ぎたるは及ばざるが如し、という事になるな。
見なすと言う事は、見てないって事だ。
見てないって事は叱り方が間違いって事だ。
怒り方は上手なんだろう。
怒るって事は一人で怒れるのだ。
叱ると言うのは子供を叱るのだ。
叱る相手が居なくて叱る事は出来ないのだ。
叱る相手を見てないって事は叱り方が下手なのだ。
それは怒ってるだけなのだ。
何やら、バカボンパパになったのだ。
信じる者は救われるのだ。
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  1. 2008/10/21(火) 22:56:33|
  2. 感想文:絵本「子供を犯罪者にする方法」|
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