ありがとうと感謝の気持を平和の絵本から。

さぬき君様 -2対1,000:「平和の絵本」から、ありがとう

TOPへ-平和の絵本から、ありがとう!

「平和の絵本」への応援、ありがとうございます。直接、御礼を言えないことも多いのですが、この場を借りて感謝の言葉を述べさせて下さい。またこのブログでは応援してくださる皆様の声も御紹介したいと存じます。

さぬき君様 -2対1,000


さぬき君様から、民主主義シリーズの4作品目の絵本「2対1,000」へ、次のご感想をいただきました。
さぬき君様、いつもありがとうございます!

なお昨日の活動日誌で、「出会いが楽しみ -広告主の募集」という記事を書いたのですが、その中で広告主に関して、以下の表現をしています。ご参考まで。

>そんな人、いるだろうか?
>・・・もちろん、いるだろう。日本人をなめちゃいけない。(笑)



---------2対1,000 について---------


…こんにちは。
ふと思ったのですが、
もつれにもつれた認識の糸がほどかれていくに従って、
絵本2対1,000のような現実が実際に起こっていくんだろうなと思いました。
錯覚が解かれていくに従って和への道が視覚化されていくんだと。
アイデアが次から次へとみえてくる。
これってガチンコで体験可能な話なんだろうと。
潜在的な人類体験なんだろうと。

「独裁者の心理
弾圧の背景には複雑な歴史的・社会的・宗教的な背景があったのです。」

人類を錯覚を駆使してコントロールしている新世界秩序の中の人たちにも、
同じような背景があるのでしょうね。
僕にはその背景がまだ理解できておりません。
背景故に。なんだな。
現時点でわかるのはそれだけです。
いまんとこは正体不明な集団なので「ふざけんなよ糞野郎ども、
こいつら皆死ねばいいのに。」くらいの印象しかありませんが(苦笑)、
彼らが彼らになってしまった原因が僕にもわかれば、
きっと違う眼差しを向けられると思います。
彼らも錯覚によって作られてしまった人工的なキャラクターなんですよね。
上っ面を真剣に生きているというだけで、
彼らそのものというわけではない。
彼らも実は“愛”なんですよね。
彼らを憎悪してしまえば、
きっと僕らは敗北してしまうのでしょう。
日本人は世界の皆は。
しかし。
憎悪を超えて理解に至れば、
彼らの破滅を望むのではなく彼らの心の解放を願えるようにまでなれれば。
包み込めるようになれば、
いまんとこは地球上では無敵状態なんでもありのやりたい放題状態も詰みの状態なるんじゃないかなと思ってます。
指せる手もうなくなるんじゃないかなと思ってます。


日本人なめんなよ。
僕も同感です。
大和魂がおっかないから、
「彼ら」は徹底的に日本を日本足らしめてる要素を解体、
封印したんですもんね戦後。
その徹底ぶりはそのまま、
彼らが感じた脅威の反映なんです。
でもいくら封印して蓋をしようが、
中身が消えてしまったというわけではない。
大和魂はちゃんと我々ジャパニーズの中にある。
僕は日本人としての喜びと誇りを胸に抱いております。
絵本の国破れて。ですね。
眼鏡をいくらかけさせようと、
心までは消せないのです。
今はご覧の通りな日本人ですが、
僕は彼らに期待しております。
僕は彼らを信頼しております。
平和の運動のトップバッターが日本人なんだと思ってます。
野球でいうと。
平和ってチームプレーであり、
団体戦ですよね。
いろんな国旗
全部の肌の色の力を合わせてひとつとして行動していく大きな運動なのだと思ってます。



そんな人、いるだろうか?
そのうち百パーセント現れることでしょう。
だって僕がなんかの経営者とか事業主だったら、
今すぐ広告載せてますもん(笑)
どんな輪が出来上がっていくのか将来楽しみですね。
僕も楽しみにしてます。
関連記事

  1. 2013/08/18(日) 22:53:50|
  2. 感想;絵本集、メッセージ・ご意見|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
<<ユインシュタイン様 -善悪中毒三部作 | HOME | さぬき君様 -宇宙の異教徒>>

コメント

コメントの投稿(★スパムはご遠慮くださいね)

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://peacepicturebook.blog29.fc2.com/tb.php/721-d23665fc









































本ブログとは無関係の広告;[

FC2Ad