nyammyさんから、
平和のメッセージ絵本「魔法のメガネ」へ、以下の通り、感想文をいただきました。
nyammyさん、ありがとうございました。
→nyammyさんのBLOG(mixi会員でないと読めません)
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絵本、無事に手元に届きました!
素敵な贈り物を、ありがとうございます。
普段何気なく日常でしている 善悪の判断 の怖さに気付き
とても衝撃を受けております。
物事を判断するってとっても難しい。
全て受け入れるって、言葉では簡単でも凄く難しいです。
でも、愛情を持って優しい気持ちで物事を見れる心をもって
生きたいな、とあらためて感じました。
皆に伝えていきます。
本当に、ありがとうございました・・☆
- 2006/08/24(木) 09:48:55|
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sarasa-namikoshi さんのBLOG、
sarasasara diaryで、製本版の「魔法のメガネ」を読んで、いろいろと思われたこと、感想などを書いていただきました。
「確かに見ようとしなければ、見る事はない。
聞こうとしなければ、聞くこともない。
でもそこから目をそらしていては、何も解決策はでてこない。
とても意味が深い考えさせられる 絵本です。」と。
深く読んでいただいて、ありがとうございます。M(−−)M
このsarasaさんが御覧になった「魔法のメガネ」は、先日、
アルケミーガーデンさんにお送りしたものとのこと。
アルケミーガデンさんのBLOGでも、写真入りで、とっても大きく、ご紹介いただいています。また、その頁の中で、アヤコらージュさんにも、「いつか七色の光、私にも見えるかな?」と素敵なコメントをいただいています。
1冊の絵本から、和の輪、気づきが広がっていくことは、とっても嬉しいです。
パラディスさんも、本当に、ありがとうございます。
⇒sarasasara diary⇒Alchemy Garden のもう一つの庭
- 2006/09/17(日) 12:20:26|
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リョウタさんから、魔法のメガネへ、素敵な感想文を頂ました。
リョウタさん、どうもありがとうございます!M(−−)M
☆怪我をしてまで友人を助けたって、すっごい勇敢ですね!!
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友人からこの絵本の事を知り本を拝見させて頂きました。
私の中の「善悪の在り方」について考えさせてもらい、とても共感する部分があり感動しました。
私は政治やニュース等の事を恥ずかしながら勉強不足なため、余り語れませんが自分の体験談を話させてもらいます。
私の中学生の時の友達はよくいじめにあっていて、私は単純にいじめにあっている友達を助けて大きな怪我をした事が2度ありました。その時は「自分の友達だから絶対に助けて守ってやる!」との思いが強く、いざ自分に関わりない人がいじめにあっている時は私は他の人に対しては「関わりたくない」と言う気持ちがあり、見て見ぬ振りをしていました。
私の正義とは所詮そこまでの物だったのです。そしてこの時から既に私は魔法のメガネをかけてしまっていたと思います。魔法のメガネを掛ける事によって真実を知る事が出来ても現実逃避をする自分、シチュエーション次第で人は白と黒のどちらでもある時があると思う。
何が正しくて何が正しくないのか、善悪に分けてしまう方がよっぽど恐ろしい事だと私は思います。
人や物の見方に対しての「築かさせてもらう事の大切さ」「自分の本当の気持ちを大切にする心の在り方」を描いた絵本だと言う考え方もあると思います。
- 2006/10/27(金) 10:15:30|
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We have received a follwoing mail from Mark in Sydny, whom I have given "Magical glasses" as a present the other day.
Thank you Mark and have a nice trip!
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Thank you for your hospitality and generosity!
I read the book and checked your website and would like to be a part of your organisation.
I believe in peace for all mankind and think you are doing a Fantastic Honorable jesture to the world and it's harmony!
I will take the book and leave it for display in Seoul in Korea as I'll be a school teacher there for 1 year and spread the word of peace and harmony!
-omitted-
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Translation(訳)
先日、製本版の「魔法のメガネ」をプレゼントしたシドニーのマークさんから、以下のようなメールを頂きました。
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―略―
先日は、お世話になりました。
あなたの下さった絵本とあなたのwebを見て、あなたの運動に参加したいと
思いました。私は、全ての人々のための平和を信じています。そして、あなたは素晴らしい、名誉ある意思表示を世界とその調和のために、示していると思います。
これから1年間、韓国のソウル市で学校の先生をする予定ですが、この絵本を携え、みんなに見せたいと思っています。そして、世界へ平和と愛を広めたいと。
―略―
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マークさんありがとうございました。素敵な旅を!
- 2006/12/08(金) 13:56:20|
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tea roomという掲示板で、TEAさんに、以下のとおり、魔法のメガネの感想・ご紹介をいただきました。
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tea roomより引用----------
人間は、誰もが完全な善人ではありませんから、人も自分も誰も裁くことは出来ない..そうか、裁いたら良くないんだ、いけないんだ..あれ?これも裁いてるの?
???
裁く事も裁かないことも、そのどちらでもないことも含め、全ては人間自身によって委ねられます。
裁いてはいけないのですか?・・裁かれなくてはいけないのですか?
神は、何もいわず、ただあるメッセージを発信した後に、目の前に顕在化した外の世界に私達の内部の現象、様子を映して見せてくれます。そして気づきを静かに待ちます。もしかしたら、これこそが神の教え、愛や慈悲..なのかも知れませんね..(?)
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善悪の木のお話も、大変、興味深く拝見しました。
どうもありがとうございました。M(−−)M
なお、この掲示板は、mihaさんの「おわりのない物語」(僕の絵本と同じ題名ですね!^^)の一部です。
⇒mihaさんの「おわりのない物語」
- 2007/01/14(日) 08:31:34|
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kogumikonuji様から、以下のメッセージをいただきました。 kogumikonuji様、ありがとうございました。
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悪い人は居ない。
善い人も居ない。
皆同じ、平等。
経済戦争も無い。
テロもゲリラも話し合いで解決できる。
銃(じゅう)で 自由(じゆう)を勝ち取ったから
未だに武器で平和が訪れると勘違いしている国 アメリカ合衆国
その国に取り込まれている国。
その国を利用しようとする国。
平和は「平ら(たいら)」じゃ無い。地球のように丸い。
だって、最右翼の人も最左翼の人も どちらも 軍隊を持てという。
右と左でバランスを取っているのでなく
頭の上で右手と左手が輪になり繋がっている。
頭のある位置「中庸」が大切。
http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/kougie
http://www4.ocn.ne.jp/~aidear/
- 2007/06/03(日) 23:09:31|
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笠井様から、「魔法のメガネ」への感想・メッセージをいただきました。
笠井様、ありがとうございました。
なお、笠井様からは
、「優しい巨人」への感想もいただいています。
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「平和の運動について」の頁でこのサイトの目的や絵本の作製指針などを読ませていただきました。様々な点で注意深く配慮されている姿勢に敬意を表します。
さて、絵本「魔法のメガネ」の中では、戦争の原因に触れていませんが、最後の頁の説明文(いじめや虐殺や戦争の原因となる、善悪で錯覚する心理をテーマ)にあるように、戦争の原因が偏見や差別意識にあるというテーマを提示しています。
これでは、戦争の本当の原因を隠す体制権力者サイドが喧伝している「戦争の原因は貧困や差別や飢餓」というプロパガンダをサポートするものでしかありません。問題だと考えますが、如何でしょうか?
また、石を投げつけたり、火あぶりにしたりは、なにやら、イスラム圏に対する差別意識を植え付けた手法を想起させますが、それは考えすぎでしょうか?
- 2007/06/15(金) 16:15:51|
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ルナパークの部屋からの管理人さんの青野様から、「魔法のメガネ」へ以下のような感想文もいただきました。
青野様には、リンクもいただいています。
重ね重ね、ありがとうございます。
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素晴らしいけど怖い物語でした
ブログで取り上げます
僕は20数年ずっと「善悪」の哲学を考えてきました
卒論も善悪です
そんなことで出会いました
ありがとう和の心、右翼でも左翼でもないですが
日本を愛す。右翼か?な。
- 2007/06/17(日) 18:33:59|
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